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頭の整理中

世界で働く日本人の方にとって世界情勢は非常に大事。

 

 

 僕が尊敬するフィリピン語学学校の経営者、本多さんのブログを読んでいつも感じています。 

 

もちろん海外情勢は日本で働く人にとってもめちゃんこ大事。

 

今の子どもたちが大人になる10年後や20年後に日本にどんな仕事が残ってたり生まれてたりするかなんて

 

予想はできても予知はできないです。

 

既存の教科指導だけでは柔軟な子どもたちの力を伸ばしきれないですな。

 

つっても公教育が変化するには市単位や都道府県単位、さらには国単位で動く必要があるので時間がかかります(自治体や役所によって差がめちゃんこ出てます)

 

 

 

その間にお子さんは大きくなってしまい、進学か就職を決めねばならぬ

 

新卒採用が多い日本では学歴がある程度の指標としてみられることは自然な流れ、結局受験で頑張る

 

 

 

リアル堂々巡り

 

 

 

受験勉強もめちゃくちゃ頑張り、社会を知り、世界の動向に目を向け、どう働いて生きていくかを決める

 

これ全部できる子どもが一番選択肢が多くなるでしょうし、親御さんも安心でしょうね

 

みんなこんな風になるのは難しい、

 

でも、そうなるように育てる努力や工夫をすることはできる

 

 

 

日本と海外では子どもたちを育てる上での悩みごともごろっと変わりますよね

 

恵まれない環境の子どもたちは「得るために殴り合いをする」とこの動画を見て知りました

 

 

恵まれているはずの日本では、今は殴り合いは減って、なじり合い、それもメディア上やSNS上のなじり合いが多い気がします。

 

 

「子どもを育てる」ということは世界共通で優先すべき課題であることは間違いないでしょう 

 

 

前までは自分に子どもがいなかったので、自分で色々と考えて教育に携わってきました

 

今は子どもが生まれたので、子どもの目線と保護者の目線をさらに意識するようになりました

 

 

 

 

人生の時間は限られているので、

 

動けるときに動きます!